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ヤマゼンカップ エントリー券

波多野漁業協同組合

2026 第10回 波多野・月ヶ瀬漁協・五月川 ヤマゼンカップ鮎釣り大会
このエントリー券(無料)を購入して大会に申込み出来ます。
エントリー締切:2026/7/15(水)
*応募締切後、申込み抽選者全員にお知らせします。お知らせ内のリンクから参加券を購入いただき、参加申込み完了します。

大会参加方法
1. エントリー券(本券 無料)を購入
2. 抽選者にお知らせメール(7月下旬)
3. 参加券を購入(¥4,000)

募集:90名程度
参加資格:年券又は日券所有者(本人)
※応募多数の場合、年券保有者優遇
五月川漁協 鮎券はこちら

概要
日時:令和 8 年 8 月 9 日(日)(予備日は11日)
集合場所:名張川 広瀬橋下河川敷
受付時間:7:00~7:30(時間厳守)
参加費:4,000円(鮎飯、フランクフルトなど軽食あり。オトリ代を含む)
*今回参加申し込みはフィッシュパスでの申し込みになります。FAXでの受付は行っておりません。
*受付時には必ず遊漁券をご提示ください
(遊漁券はフィッシュパスでも購入できますが、当日受付でも販売しています。)


<大会本部及び駐車場>
奈良県山辺郡山添村広瀬地先 広瀬橋 下流の河川敷

¥ 0

金額は税込です。
*フィッシュパス保険購入の際、保険部分については非課税となっております。

商品コード: YMZ19801

  1. 奈良県
  2. 共催:波多野漁協・月ヶ瀬漁協・五月川漁協
数量
(必須) 遊漁券の購入状況を入力して下さい。年券購入済:1 年券購入予定:2 日券購入予定:3
2026 第10回 波多野・月ヶ瀬漁協・五月川 ヤマゼンカップ鮎釣り大会

今年でヤマゼンカップも、はや10周年を迎えることができました!!記念大会として軽食やイベントも企画しておりますので皆さん奮ってご参加ください!

1. 共  催  波多野漁協、月ヶ瀬漁協、五月川漁協
2. 協  賛  特別協賛:株式会社ヤマゼン 協賛:プロショップかつき・アース製薬・大同建設工業・グローブライド
3. 後  援  山添村・山添村観光協会・五月川流域観光開発協会
4. 日  時  令和8年 8月9日(日)(予備日は11日)
5. 集合場所  名張川 広瀬橋下河川敷 (別紙:地図参照)
6. 受付時間  7:00~7:30(時間厳守)
7. 参加費  参加費4,000円(鮎飯、フランクフルトなど軽食あり。オトリ代を含む)
*今回参加申し込みはフィッシュパスでの申し込みになります。FAXでの受付は行っておりません。
*受付時には必ず遊漁券をご提示ください
(遊漁券はフィッシュパスでも購入できますが、当日受付でも販売しています。)
8. 開会式  7:30より
9. 競技時間  予選 8:00 ~ 11:00 決勝戦 12:00 ~ 13:30の予定
(当日の状況により、時間を変更する場合があります。)
10. 競技方法  
(1)募集人数90名程度
(2)友釣りに限る
(3)尾数(オトリ鮎2匹を含む)で勝敗を決める
(決勝戦のみ優勝者を決める際に同匹の場合、早掛けにて決定)
(4)競技場所:予選 当日説明、決勝 広瀬周辺
(5)決勝戦は予選の上位16名程度と招待選手で行う。
(6)上記以外はヤマゼンカップ競技規則による
11. 金等  優勝、準優勝、3位までは賞金及び副賞あり。参加者全員に参加賞あり。
12. 表彰式  14:00頃から予定(表彰式後にお楽しみ抽選会あり)
13. 申し込み  7月1日から7月15日まで(フィッシュパスでの申し込みとなります。)
14. ご理解とご協力(注意事項)
・参加人数に制限があり募集人数が多いと抽選により決定されることがあります。申し込みの後、7月末ごろまでにフィッシュパスからメールにて当選の連絡があります。
・本大会に関する内容(抽選結果等も含む)をフェイスブック等のSNSによって拡散配信することはお控えください。
・参加者の変更は認めません。キャンセルの場合はできるだけ早めにご連絡ください。
・大会中の事故、盗難等についての責任は一切負いません。傷病及び他人への賠償責任は、参加者ご本人の負担で対応いただくことになります。
・会場への参加及び移動中の自動車事故については、参加者の責任で解決していただきます。
・招待選手は決勝からの参加となります。
・発熱のある方、体調がすぐれない方は事前に連絡の上、キャンセルしてください。
・近年山火事が増えております。大会会場周辺での喫煙は喫煙場所を設けておりますのでそちらで喫煙をお願いいたします。
・申し込みキャンセル等の問い合わせは大会事務局(担当:奥田)まで。

大会事務局(株式会社ヤマゼン:TEL090-8885-7731 担当:奥田)


ヤマゼンカップ鮎 競技規則

「総則」
本規則は、ヤマゼンカップを通じて、アユの友釣りを後世にわたり継続できるように、河川の水質向上、河川の周辺環境の美化に寄与することを目的とする。
ヤマゼンカップは、以下の「競技規則」に基づき、公正、厳格に実施する。
選手は競技者としての自覚に基づきフェアにプレーすることを義務とする。
選手は河川の保護に努め、汚濁をもたらす一切の行為は厳に禁じるものとする。

競技規則
選手は所定の時間に「指定された場所」に集合しなければならない。
開会式、閉会式には選手は全員参加のこと。
参加証(リボン等)は必ず着用のこと。
④オトリの配布は、予選は抽選、決勝は予選時の釣果順とする。(同匹数の場合は予選抽選番号の若い順とする。漁協選抜選手、招待選手はその降順とする。)

競技にあたって
 第1条 オトリについて
オトリは2尾とし、交換及び選手間の貸し借りは一切認めない。
おとり配布前にヒキ船が空であることを確認する。
オトリは抽選順(決勝は釣果順)に競技委員より配布される。
オトリは競技の釣果に含まれる。

 第2条 競技委員について
競技場所に競技委員(数名)をおく。
試合前に競技委員長からの説明される競技の詳細について確認し、その指示に従う。
試合中、万一トラブルが生じた場合、競技委員がこれを裁定する。ただし、尚疑義があるときは競技委員長が裁定する。
 
 第3条 競技について
選手はオトリ配布順に好みのポイントに入ることができる。その際、予選時の追い越しは可とする。
競技開始は同時スタートとし、競技開始時間まではオトリに鼻カンは通さないこと。
オトリの交換等クレームは一切受け付けない。
川を渡る際は、上下の人に声かけを行う。特に下流は20m以上開けること。
選手の間隔は竿一本分以上開けること。マナー重視で他の選手のプレーを妨げてはならない。
競技開始時間、競技終了時間(帰着時間)を厳守し、違反があった場合は競技失格とする。
予選終了後、競技帰着時間(競技委員長の時計)までに帰着場所に戻れなかった選手は失格となる。
ハリは4本以内とし、尾ビレより20cm以内とする。
試合中の携帯電話の使用は禁止し、ギャラリーからのアドバイスは受けてはならない。
他の競技者の競技マナー等のクレームは現場の競技委員に伝える。本部では受け付けない。
不正と思われるような行為は一切しないこと。競技委員の判断で失格となる。
競技途中であっても天候の急変等により試合を中断することがある。この場合、その後の天候予想や途中経過などを鑑み、経過時間にかかわらず試合を成立させる場合がある。

第4条 釣り場の境界について
競技場所に境界を設ける場合は「組合旗」をもって表示する。
選手の身体は、この境界を越えてはならない。
・オトリ及び竿が境界を超えることは原則として認める。
・境界の先のブロックで競技している選手の邪魔になると判断される場合はこの限りではない。クレームが出た場合は競技委員の判断で失格の対象となる。
・境界を越えた時点でかかったアユは、境界の中に身体がある状態で取り込めた場合、釣果として認める。身体が境界を越えて取り込んだ場合は失格となる。
・境界を越えた時点で根掛かりした場合は、境界の中に身体がある状態で釣り糸を切るなどして、オトリを放棄しなければならない。
・道具回収に関しても境界を超えた場合は失格となる。
  
第5条 その他
天候その他やむを得ない事情により本規則を変更または追加することがある。
これを「特別ルール」と呼称する。特別ルールは競技委員長が競技説明で発表する。
釣り上げた鮎は返還しない。

以 上