福井)日野川漁協でフィッシュパスが利用できます

2019/03/29

福井)日野川漁協でフィッシュパスが利用できます

目次

日野川漁協フィッシュパス利用開始

福井県 日野川漁協遊漁券(アユ・雑魚)フィッシュパス にて購入できます

日野川のオンライン遊漁券購入はちらまで。

  32.0cm !!

10月9日 漁協事務所近くの日野大橋(松森町-向新保町)にて、 32.0cmの鮎が上げられました。実際の鮎が、現在、漁協事務所の水槽で元気に泳いでいます。

*写真(10月10日:日野川漁協事務所にて)

32.0cmは目にかかろうと思っても、なかなか見ることができない鮎です。一見の価値ありですので、ご都合のつく方は、日野川漁協事務所にお立ち寄り下さい。

メディアも注目

*2019年10月11日 福井新聞

日券を7枚も買ってしまった

大阪在住の中井戸さんは、日野川の好調を友人から聞き、9月より日野川に通い始め、もう7枚も日券を買ってしまったようです。毎回、「今回が最後」→「釣果」→「また行こう」→「今回が最後」「釣果」→「また行こう」を繰り返ししてしまったようです。

インタビューしていると、アユがかかったのでその時の映像を送ります。

 

10

まだまだ終わらない日野川

10月に入り渓流魚も禁漁期になり、日本中の川では竿を納め、川釣り風景は見られなくなります。それでもまだ釣りができる河川では、この時期、数は落ちるが大物サイズ狙いの釣りになりがちです。しかし、ここ日野川は違います。いまだ盛況を極めています。

*写真:日野川漁協提供

10月1日(火)には、京都の釣り人が47匹を釣り上げました。無論サイズも28.5cmと抜群で、数釣りと大物釣りの両方が経験できます。

解禁から相当叩かれたポイントにも関わらず、今回の結果だったようです。

意外な現象

漁協の方いわく、囮アユが足りなくなるのではとヒヤヒヤするようです。

想定以上の釣り人の数が来られるということもありますが、意外な現象として、3匹、4匹と囮アユを購入する方が多いようです。

理由は掛けたアユは、大物すぎて囮アユとして思うように動いてくれない為、通常2匹の囮アユから、3匹、4匹購入されているようです。

今週末(10月5日・6日)は、天気予報では晴れになっています。前日に雨でも、他の河川と違って、日野川は水引が早く、濁りもすぐに取れます。注意は怠らず、週末は、日本中どこを探しても体験できない鮎釣りを、日野川で楽しんではいかがでしょうか。

 

9/19 

*日野川漁業協同組合様より提供

9/19(木)万代橋下流にて、待望の尺アユ(30.3cm)が出ました。

釣り人は大阪府在住の山内さんで、9m竿、0.3号、8号の3本イカリです。

当日、日中気温22℃で、日差しのわりに風も強く、決して良い状況ではありませんでした。

その中で、夢の大物尺アユを釣り上げるとは、本物の実力と日野川を知り尽くした結果と思われます。

30.3cmというサイズもさることながら、何よりも体高の野太さに驚きます。とんでもないパワースピードだった事は優に想像できます。

相当な大鮎バトルが繰り広げられたと思います。

日野川の良いところは、一般的に大鮎が出ると言われる、激流大岩があり、竿抜けした入水困難なポイントではない場所で、尺アユを釣り上げたという事です。

今回尺アユが出たポイントは、河川公園が並立しており、万代橋の下の瀬からは、比較的緩やかなトロ場が続くポイントです。

これを機に、ここは人気スポットになると思いますが、逆に言えばこの場所で出たということは、ここ以外の広大な日野川のここかしこに尺アユいるということです。

フィッシュパスも尺アユ挑戦

当日は、我々フィッシュパスも、上流部の燧橋(ひうちばし)で尺アユを狙いでサオを出していました。

仕掛けも「DAIWAメタコンポ大鮎狙い」仕様でのぞみました。

尺アユにはお目にかかることはできませんでしたが、1度に野鮎2匹釣れるという珍事態も起きました。釣果は9匹で、サイズも28.0cmと、日野川のポテンシャルの高さを改めて痛感しました。

ますます尺アユのチャンス

日野川には尺鮎がいると実証されました。今週末(22日・23日)の台風は気になりますが、現時点(21日:土曜日)の日野川は曇りで風もなく、川も平水で、濁りなしです。

あと、1ヶ月十分楽しめる川となっていますので、是非とも人生初の尺アユを求めて、日野川にチャレンジしてみてください。

 

9日・8像】

9月第1週の土曜日・日曜日の日野川ドローン映像と、地上からのアクションカメラ映像をお送りします。

8月のお盆明けから週ごとに釣り人が増加しています。釣果も止むことなく、9月10日(水曜日)には29.5cmのアユが漁協に持ち込まれたようです。

尺アユのチャンス

前週は29.0cmのアユ、今週は29.5cmのアユと、週ごとに0.5センチアップの大型アユが釣れた報告が上がってきています。

このペースで行くと、今週にも尺アユのお目にかかれる可能性が大です。

30年日野川で釣りを続けている方も、「今年こそチャンス」と、日野川での時間を少しでも過ごせるようにスケジュールを工面しているようです。

インタビューした際に、「尺アユを狙うなら、本スジから少しズレたポイントで、できればテトラがあるところが狙い目」とおっしゃってました。

我々素人からすると、つまり、釣りにくいところ、ではありますが、期待はつのります。

我々にもチャンス

日野川は、九頭竜川のように激流や深みどころはなく、全体的に浅く緩やかな川です。

ご年配、キャリアがない釣り人でも、大いにチャンスがあります。

「尺鮎があがった」という報告があがるのをジッと待つこともできない我々も、今週末、日野川にサオを出したいと思います。

 

9

一般的に6月、7月、アユ釣りは、梅雨明けとともに、アユ釣り最盛期になります。

8月には、天然天然遡上川では釣り頃になり、数釣りができ、

放流河川では、20センチ越えのアユに育ち、引きの強さを楽しめます。

9月釣果と威力が増した日野川

9月、ここ福井県日野川では、真夏のお盆が過ぎた頃から、70万尾放流したアユがスイッチが入ったように隆盛を極めています。

この時期、数が減るものの大型アユが釣れるのを楽しむものですが、9月の日野川では、7月、8月より平均釣果が一段階上がり(日野川漁協HPの最新釣果より)、なおかつサイズとともに体高のあるアユが釣れ出しました。

9月3日に29センチのアユが漁協に持ち込まれました。

9月5日(火)の日野川

日野川の噂を聞きつけ、南条大橋下流では、平日の午前中にもかかわらず、地元だけでなく関西、中部地方の太公望たちで賑わっています。

地元コメント

81歳地元の釣り人

「62年日野川でアユ釣りしているが、近年では最高に釣れている。」

「特に夕方がいい。」

「尺アユが釣れた報告もそろそろ上がってくるだろう」

まだまだアユ釣り全盛

釣り人の情報では、まだ日野川のアユは落ちておらず、この後もしばらく友釣りができます。

また、網の解禁も10月からで、しかもごく一部のポイントだけのようです。

状況が良ければ、10月も楽しめるとのことです。

全国的にアユの不良で、満足いく鮎釣りシーズンを過ごせなかった方へ。

しまい始めている竿を今一度磨き、福井県日野川に訪れてみてはいかがですか。

 

梅雨明けとともに、アユ釣り最盛期。

日野川の8月は20cmを優に超えるサイズに育ち、また川の水温が21度を超え始めより一層、鮎の活性が良くなっています。

事実、7月までの釣果平均に対して、プラス8〜10匹に推移し、遊漁者も増加傾向にあります。

鮎釣り本番、日野川での鮎釣りを堪能してみてはいかがですか。

1)稚魚放流70万匹圧倒的な放流数

2)初心者の方や年配の方に優しい釣り場

3)前日に大雨でも、翌日に釣り可能

4)釣り場のほとんどが、車を停めてすぐに入川可能

5)南条スマートインター降りて1分で釣り場

6)釣り情報が最新情報で豊富

南条大橋上流での釣果(27匹サイズ16~21cm)

【3年目素人スタッフ挑戦(映像)】

日野川漁協「素人が掛けまくる!!なぜ!?」

アユ釣り3年目のフィッシュパススタッフも日野川に挑戦しました。その時の映像です。

解禁日は前日の大雨と当日の雨で、本来予定していたスタッフによる日野川アユ釣り挑戦を断念しました。
しかし、4日たち、水もひき、平日ということもあり自由に日野川漁協さんのおすすめポイントで友釣りをしました。

日付7月3日(水)

時間4時間半:13時〜14時(南条大橋上流)14時〜17時半(南条大橋下流)

結果37匹(南条大橋上流:9匹・下流:28匹)

南条大橋上流

南条大橋上流での釣果(9匹でサイズ18~21cm)

ポイント南条大橋下流

日野川漁協「素人が掛けまくる!!なぜ!?」でもコメントありましたが、アユ釣り歴3年目の素人でも37匹釣れる日野川です。楽しく、安全に、快適に釣りをするなら、ぜひ日野川(福井県)に竿を持って出かけてみて下さい

ト】

いいと思います!日野川。いよいよ福井県日野川の鮎解禁日がやってきました。解禁日の様子をレポートしました。

解禁日の様子

6月29日(土)日野川漁協 鮎解禁日は、前日の大雨にもかかわらず県内外から釣り人が朝早くから集まりました。


日野川 南条大橋


下平吹橋


南条大橋上流(南条SA出口すぐ)


日野川漁協(今庄支所)


田倉川

アユ釣果

場所 釣り人 釣果 時間 仕掛け
聖橋下流 滋賀県東近江市  角山文男さん 30尾、 15~19㎝ 8時~14時 9m、0.08号、6.5号、3本イカリ
社谷橋下 福井県  牧田茂男さん 35尾、 12~18㎝ 7時~13時30分 9m、0.2号、7号、4本イカリ
日野出橋下流 滋賀県東近江市  白木崇弘さん 18尾、 18~20㎝ 7時30分~13時 9m、0.04号、7号、4本イカリ
聖橋下流 福井県  上野豊二さん 14尾、 13~19㎝ 11時~13時20分 9m、0.2号、7号、4本イカリ
日野出橋上流 滋賀県大津市  山中義信さん 8尾、 17~20㎝ 10時~14時 9m、0.03号、7号、3本イカリ
南条大橋上流 奈良県  山田利和さん 16尾、 14~19㎝
南条大橋上流 福井県  高原行雄さん 8尾、 14~20㎝ 10時~16時 8m、0.08号、7.5号、3本イカリ
南条大橋上流 京都府城陽市  梅田幹夫さん 36尾、 15~20㎝ 10時~15時 9m、0.05号、7号、4本イカリ
南条大橋下流 京都府  田坂正博さん 15尾、 15~19㎝ 10時~15時 8.5m、0.05号、7号、3本イカリ
日野出橋上流 福井市  田中英則さん 11尾、 18~20㎝ 6時~15時30分 8.5m、0.6号、7号、3本イカリ
門間大橋上流 京都市  水谷博史さん 13尾、 17~19.5㎝ 14時~15時 9m、0.05号、6.75号、3本イカリ
大門橋上流 京都府  小林元喜さん 10尾、 13~20㎝ 9時~15時 7.2m、0.05号、7号、4本イカリ
八飯大橋上流 福井県  西山幸和さん 13尾、 10~19㎝ 13時~16時 8m、0.8号、7.5号、3本イカリ

令和元年6月29日 日野川漁協調べ

日野川漁協ホームページ釣果情報と当日の動画が掲載されています。

 

前】

令和元年の日野川は、様子がいつもと違うようです。

橋からアユを覗く下見客が多く、日野川への期待が高まっています。

実際に、本年度は放流数が70万匹で、福井県内では九頭竜川中部漁協に次ぐ放流数です。

また稚魚の発育も抜群に良く、例年の1.5〜2倍の大きさで放流ができたようです。

噂の真相を確かめるべく、日野川漁協様の許可を得て水中カメラを設置しに行くフィッシュパスのスタッフ。日野川の釣り場マップの冒頭に映像があります。

ドローン映像を使った映像編集です。地名や橋の名前だけでなく、ポイントごとの放流数、トイレ等が俯瞰的に確認することができます。

撮影取材中に遭遇した下見に来ているアユ釣り師に下見の感想を聞いてみました。

地元釣り師

「近年見たことがないほど、川の色が良く、至る所でアユがキラキラと泳いでいる姿が見える。」

京都から下見に来た釣り師3名

「色々な川で釣っているが、どう見ても良い。しかもデカイ。橋から見えるアユも20cmは超えているものが。」

噂も広がり漁協への問い合わせも多く、フィッシュパスにもメールでの問い合わせがありました。

日野川漁協事務所(高野)
日野川漁協(今庄支所 

活】

「福井に九頭竜川、日野川あり」

アユ釣りの人数も九頭竜川中部地区に次いでの遊漁者数を誇り、初夏から秋まで盛況を極めました。

しかし、昨今は全体的な鮎釣り人の減少、天然鮎の遡上不良などにより、日野川は非常に厳しい状況に置かれていました。

復活 日野川を釣り人でいっぱいに!」

日野川漁協はじめ福井県の試験場、地域行政、そして地域が一体となり、川と魚のために試行錯誤しながら一つ一つ確実に活動を行ってきました。

水質調査、産卵場の整備、河川整備においても魚の住処となる石を配置するなど環境重視の漁場整備が行われ、

また、日野川漁協が管理する鮎の中間育成施設では、耐性の強く攻撃性のある鮎の研究に努めてきました。

例年の2倍強サイズの稚鮎70万尾放流

そして、今年その芽が出てきました。

漁場整備も完了し、非常に高い生存率で、かつ例年の2~2.5倍の大きさで稚鮎を70万尾放流することができました。

放流後1ヶ月ナワバリ争い映像

*360°水中カメラにて撮影

撮影場所(南条)

本年度は、このポイントが「確実に主戦場になる」と「落ち込みのところは、解禁日の朝の4時では取れないのでは」と日野川釣り研究会の方が言ってました。

公衆トイレ・駐車場スペース多数あり(右岸側は橋の下)

(新幹線 橋梁周辺)

フィッシュパス(マガジン読者)にだけに教えてもらった超穴場ポイントです。圧倒的な数のハミ跡と至る所でキラッ!キラッ!光る場所のようです。「1か月後の解禁日6月29日には状況も変わるかもしれませんが」という補足はありました。

【6月以降さらに放流

すでに4月、5月に70万尾放流しましたが、6月以降さらに10万尾を放流します。

放流を待つ15cm鮎映像

15cmサイズ以上に育った鮎を放流

629(土)

2019年6月29日(土)

アユ釣り解禁は6月29日です。アプリで日野川漁協のアユ券を先行購入でき、

解禁日から日野川で、アプリ内の「使う」を押すと監視員に遊漁券を持っていることを自動通知します。

【料則】

●日野川漁業協同組合が発行する遊漁許可証(日野川漁業協同組合内共第3号第5種共同漁業権行使規則より)

●遊漁規則の遵守をお願いいたします。
・詳細な遊漁規則に関しては、日野川漁協ホームページをご確認ください。
・詳細な遊漁規則を印刷する場合は、日野川漁業協同組合内共第3号第5種共同漁業権遊漁規則PDFをご確認ください。

●魚種:あゆ・こい・ふな・やまめ・いわな

●漁期:あゆ(組合が公表した解禁日〜11月30日)、いわな、やまめ(2月1日〜9月30日)、こい、ふな(通年)
*諸事情により漁期が変更されることがあります。漁協の公示する掲示物やHP等でご確認ください。

●漁法:竿釣、毛針釣、網入、素掛を使用して行う漁法。それぞれの対象魚種、規模、期間については上記PDFをご確認下さい。

●遊漁料金
あゆ:年券 9,000円
あゆ:日券 3,000円
あゆ 毛針釣り:年券13,000円
あゆ 毛針釣り:日券6,000円
雑魚:年券 4,000円
雑魚:日券 1,000円
あゆ 障害者:年券4,500円

内】

日野川漁業協同組合HPはこちら

日野川放流 第2弾の 映像です。

4月19日(金)、この日は日野川河川緑地公園にて稚鮎を放流しました。東京や京都から放流の様子や川の状況を確認に訪れた方々は、「川の整備がされており、今年の釣果は期待できる」「また夏に日野川に来たい」とおっしゃっていました。

【福井県トップを切って稚鮎の放流】

2019年4月15日(月)  南越前町の日野川で、福井県産の稚鮎の放流が行われました。

この日は南越前町牧谷の南条大橋上流で、地元の園児が参加し33万尾の稚鮎を放流しました。場所と段階を経て、総数70万尾を放流します。今回放流する稚鮎は、昨年春に天然鮎から産卵し、小浜市・県栽培漁業センターでふ化したものです。そのふ化した鮎を今年2月から日野川漁協の中間育成施設で体調10センチ前後の大きさまでに育てました。

南条こども園の園児47人による放流

暖冬で放流の数増える

今年は暖冬の影響で稚鮎の成育が良く、日野川では去年より10万尾多い70万尾を放流予定です。

日野川アユ中間育成施設紹介

施設映像と施設管理人のインタビューです。

*訂正 動画60万尾→公称70万尾

中間育成施設とは

アユの中間育成施設とは、一昨年春に遡上してきた天然アユから採卵し、栽培漁業センターなどでふ化したものを移動し、体長10センチ前後の大きさまでに育てる施設です。

日野川漁協中間育成施設

日野川漁協では、2007年にアユの中間育成施設が完成し、210トン分の水槽が設置されました。
2013年2月にはさらに50トン屋内水槽2基と30トン野外水槽4基が増設されました。

今年の稚魚:70万尾

今年は雪が少なかったため地下水の温度が高く、稚アユの成育は今まで以上に良いようです。稚魚が大きく、気候も暖かいため今年は例年より早目の放流となります。放流数はなんと約70万尾だそうです。

これだけの規模ですから、当然のことながら稚魚の育成管理・施設管理も大変だということが容易に想像できます。水槽の水の入れ替え・掃除など水質管理から温度管理まで、日々徹底されています。本年度は、発育が抜群に良く、例年60万尾だった稚アユを10万尾増やし、計70万尾放流する計画です。今年の鮎釣りシーズンは大変楽しみだと、日野川漁協のみなさんは期待に満ち溢れていました。

載】

2019年4月16日(火)福井新聞 朝刊

当日は新聞社テレビ局含め、7社の取材があり、多くのメディアが日野川の稚鮎放流を取り上げました。

日野川は魚が棲みやすい環境保全の為、環境整備を行っております。整備の結果、日野川の水質が改善され、また釣り人や水辺で遊ぶ人たちのために、安全で快適な釣り場に生まれ変わりました。魚よし・釣り人よし・地域よしです。

最新の釣果情報はこちら(日野川漁協HP)まで

サクラマス

平成31年4月17日:日野大橋上流 58㎝

平成31年2月17日:府中大橋下流 50㎝

平成31年2月17日6時~8時:有定橋下流 57㎝

*日野川漁業協同組合さまの許可を得てHP引用

ヤマメ

イワナ

写真提供:Tさん

ー】

日野川本流(南条地区)

日野川中流(今庄地区)

日野川中流(八乙女橋周辺:田倉川合流点)

日野川上流(荒井橋周辺)

a

日野川支流(田倉川)

日野川上流部鈴谷川(広野ダム上流域)

日野川上流部大河内川(広野ダム上流域)

村】

日野川周辺の施設紹介です。

イベント紹介

フィッシュパスは川を囲んで、釣り人漁協地域社会を結び、豊かさと賑わいを提供します。

 

 

 

 

 

 

 

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