和泉小学校でヤマメ・イワナとのふれあい

2017/11/09

和泉小学校でヤマメ・イワナとのふれあい

2017年11月8日(水)大野市和泉地区の和泉小学校にてヤマメ・イワナと触れ合う機会と放流体験がありました。

奥越漁業協同組合嶋田組合長から子供たちに川とそこに住む魚の生態と放流事業について説明がありました。

続いて小学生がヤマメやイワナとふれあいました。

組合員の方より海へ下る準備ができた「銀毛」や「スモルト」とも呼ばれるヤマメの説明がありました。

このヤマメが海へ下り、サクラマスとなって川に戻ってきます。

子供たちはその話に興味津々でした。

 

FISHPASSは未来の日本の川と地域を豊かにするという理念をもとに、釣り人地域自然環境の3つを結びつけて豊かさの連鎖を実現していきます。

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